
かつてヨーロッパ中に塩(Salz)を輸出したザルツァッハ川。その沿岸にたたずむ静かな城(=街)ザルツブルク。モーツァルト生誕の地であり、「サウンド オブ ミュージック」の舞台でもある。音楽祭の時は溢れんばかりに人が集まる。
雨上がりのホーエンザルツブルク城
北のバチカンとして知られ、今でも影響力を持つ。モーツァルトはここの大司教と相性が悪く、終生この地を嫌った。ここは「紐の雨」とよばれる足の長い雨が降る
VR24-120mm 50mm付近 f11AE
Jun.2004
モーツァルトの生家

ザルツブルクは三方を山に囲まれている。
地中海の陽光・陽風はこのドイツとの国境に広がる山々がさえぎり終焉する。山上にはチロルの晴朗な空気、ここで両者が絶妙なバランスで共存する。
どんなに哀しみをたたえていようと、決して春の香りを失わないのがモーツァルトとすれば、ブラームスの音楽は、それがどんなに喜びに満ちたものであっても、つねに秋の翳りを帯びている(三宅幸夫『ブラームス』)
という柔らかな日差しが空から舞い降りてくるような彼の音楽は、この土地だからこそ生まれた。(小塩節『ドイツの都市と生活文化』
モーツァルト一家が決して裕福ではないが、幸せに暮らしたこの家も、若者たちの待ち合わせの場所。旧市街。
VR24-120mm 24mm f4.5 1/80 P-AE
Jun.2004
モーツァルトの家から眺めた前通りの空間。左手前方の2階屋は結構知られたレストラン。
秋には焼き栗が路上で売られる。日本とは違う味がして美味しい。
VR24-120mm 35mm付近 f11AE
Jun.2004
鋳工看板で有名なゲトライデ・ガッセ。最近は国外ブランドの味気ない看板が多くなってきた。突き当たり崖上にはザルツブルク旧市街が見渡せ社交場であるカジノがあった。カフェ・ヴィンクラーというレストランだった時期もあり、今は美術館だとのこと。6月は期末でヨーロッパは予算消化の公共工事が多い。黄色いクレーンが邪魔をする。
東側の山を越えるとザルツカンマーグート。湖畔地帯である。モント・ゼー、フュッセル・ゼーなどは秋から冬にかけて幻想的な光景が美しく、余裕のある人は足を伸ばすことをおすすめする。
最後にシューベルトはこの街を愛したことを付け加えておこう。
VR24-120mm 120mm f11AE
Jun.2004

すでに述べてきたように、わがA200の挙動は不審であった。
他の掲示板で便乗発言し、以前同じ症状で新品に交換してもらったという方から、固体不良とのお墨付きをもらった。
仕事が思ったより早く終わったのでサービスセンターの受付終了に間に合うかも知れない!と急ぎ電車に乗る。あわててサービスセンター近くにある病院の「カスタマーサポート」というところに入ってしまった。紛らわしい名前だ。(湯島のサービスセンターは某大病院の裏手にある。私も始めて知った)
DiMAGE A200
さて受付時間終了間際に飛び込むと、うら若きお嬢さんが応対してくれた。症状を説明すると、「修理にあずからせてもらいます」とカメラを持っていこうとする。
チョ、チョット、チョット。
あまり場数は踏んでいないが少ない経験から言わせてもらえば、キヤノンでもニコンでも、その場でいじって再現性があるか無いか、仕様か故障か確認し、その点について問答数番が行わる場面である。そんなにあっさり認めて持っていっていいの? それともメーカ既知の不具合なのか。
呼び止めて「インターネットで交換してもらった人があったという症状なんだ」とやぶ蛇をつつく。だいたいどれくらいの期間がかかるのか、ユーザとしてはそれも確認しなければならない。
「それも奥で今出しますから...」しばらくまっててくれ、という返事だった。
こうして何の問題もなくあっさり入院することになってしまった私のカメラ。全治10日間とのこと。手にして一ヶ月も経っていないが、すっかりお散歩カメラとして活躍してもらっていたせいか、ないとこちらの調子が狂う。これを愛機と称するのか...
上の写真は駆け込む前に降車した御茶ノ水駅を撮したもの。そんなことしているから時間が無くなるんだ、とはいわないで。
デジタルカメラに関して、銀塩時代からある写真情報誌やインターネットでかいつまんで得た知識程度でしかない。何かいい本はないかな、と折を見ては書店の書棚を眺めるが、せわしい仕事の合間のこと、ゆっくり探している暇はない。デジタルカメラの専門誌など毎月の連載をバックナンバーで読むということも考えたが、それもなかなかかなうまい。
先日たまたま目に着いたのがこの本『体系的に学び直すデジタルカメラのしくみ
発刊を見ると2004年だからチョット古く、D1、10Dなどの名前がちらほら見える。帯は「一眼レフユーザー必見の……」と書いてあるが見なかったことにする。たいして違いはあるまい。
レンズの仕組みや数値の割り出し方、撮像素子の仕組み、手振れ補正など、メーカー名こそは挙げていないが、各社の使用している技術の相違などについても触れている。画像ファイル、記録メディア、規格についても一通り説明があって、知っていることも知らないことも一通り読むとなるほど、うまくつながる。
ときどき図と解説が整合しておらず、もう少し説明が欲しい個所があるのはご愛敬。『図解 レンズがわかる本 VISUAL ENGINEERING』というのもあったが、とりあえずこっちを先に読んどいた方が賢明だろうなぁ、と本棚の肥やしがまた一つ増えたのはいうまでもない。
ちなみに仁屋番頭のは第2版2005年7月8日となっていた。

システムエラー … お天気のよい日(ピーカンほどではない)シャッターを切ると、挙動不審になりシステムエラーが出る。この日はカスタム設定でコントラスト+2、彩度+1でいこうと設定していた。何が悪いかは分からないが、コントラスト0、彩度+1にしたところ出なくなった。ちなみに画像は保存されていた。
DiMAGE A200
リサイズ
手振れ補正機能のお休み … 以前にも書いたが、だいたいAFのやり直しを繰り返すような場面で発生する。その時に起こらなくてもその後電源を切らずに3-4枚ほど撮影したりAFモードを切り替えると、
レスポンスの低下がおこる→電源を切る(場合によってはこれさえ時間がかかることがある)→ 電源を入れる → 起動してガッガッという。この時手振れ補正機能は赤表示になる(場合によっては画面左端が黒く染みる)
暗いところで合焦しにくい時も、半押しの繰り返しなしでもこの状態に陥ることがある。
誰か同じような症状がある人はいるだろうか。固体不良かしらん。一度サービスセンターに持っていったほうがいいな、これは・・・下記[注]参照のこと
MF … 前にはマクロ撮影モードでしか使用したことがなかったが、マクロ以外の通常の焦点域では何とかピント合わせは出来るようだ。かなり勘に頼らなければならないが。
[注]仁屋番頭の所持する固体が不良だったことが判明。修理後、このような症状はないことを報告しておく
Hodder&Stoughton という出版社の Teach yourself という叢書に、なぜか"Sanskrit" がある。著者は Michael Coulson である。Sanskritは周知のようにインドの古典語である。
私の専門外なのだが、この本は日本のサンスクリット教科書には余りないようなタイプで、読んでいてい結構面白い。
amazonの評価も結構高い。菅沼晃氏は『新・サンスクリットの基礎』下の中で「文法体系にとらわれずサンスクリットを読み書きすることを主眼とした独習書」と紹介されている。例えば第4章に'Use of the past participle'と1節を割いて、次のような項目がサラッと出てくる。
分詞をとりあつかうときに、特に、不変化詞api(…でさえ)が分詞をともなって前接辞的に扱われるという点は、注意を喚起しておきたい。それは譲歩の意味となり、「…だが」という風に訳される(動詞〈定形動詞finite verb〉であろうが、なかろうが、である)。
【例】i.staaha.h api pa.n.dtaa.h na aaacchanti.
‘望まれたが、(その)学者たちは来なかった’
普通の教科書にはあまり出てこない記述の仕方である。同様の記述が見られるのは、Speijer の"Sanskrit Syntax"§363にあり、辻直四郎『サンスクリット文法』p.300が総括的に取り扱っている程度であろう。例えばSpeijerを範にとっている二宮睦雄『サンスクリット語の構文と語法』では触れられていない。逆に言うと、これが必ずしも当てはまらない文例もあり注意を用意する部分でもあるが、文の解釈学の中では古くから知られている事項であり、役にたつ知識でもある。
またサンスクリットの難しさの1つに、繁雑な連声 sandhi の規則がある。実際にはこれを知らなければ単語さえも把握できないのがサンスクリット文である。この内連声の反舌化の規則について、本書は表にまとめることができるという。
| .r -r r s | 軟口蓋音<喉音>( k kh g gh ^n ) 唇音( p ph b bh m v ) y h .m <.hは例がない>それに母音の介在は許される | nが.nに変化する | ただし直後に母音や m y v n <稀に.nでも許されている例がある>が続くとき |
これは明快であり、上記『新・サンスクリットの基礎』上や平岡昇修『サンスクリット トレーニングI』p.33でもテーブル化表記しているのはこの影響によるものであろう。
一方、手放しで喜べない部分もある。第11章の例文、
Priya.mvade, kasyedam u^siraanulepana.m m.r.naalavanti ca naliniidalaani niiyante.
を、「プリヤンワターよ、誰に繊維までも備えたウシラの軟膏と蓮の葉を持って行かれるのですか?」の英訳を示しているが、これは「葉も茎も根もついたままの蓮」のことで「その好き香りのする根と葉つきの蓮を、誰に持って行かれるのですか?」と訳されるべきところではないのだろうか。インドではお祝いやお見舞いなど、機会あるごとに蓮を持っていく習慣がある。こうした異読?ととれる個所が見られない訳ではない。
語学に興味のある方はご照覧あれ。
購入してまもない頃に撮った駅構内の写真がある。設定のいじり方がよく分からないので、悲惨な映りである。こういう写真の方が耐性もなく粗が目立ちやすそうなので、ここでは起用。どうせ私の腕とこのカメラで、目の覚めるような画は撮れそうにない。
とにかく試用のソフトも交え以下のものを比較し、今後どれを使用すべきかを検討する。
1)DiMAGE Viewer 2.37 (付嘱のもの。略号View) 2)DiMAGE Master 1.0.1 (Trial版。本命中の本命。略号Master) 3)Silky Pix Developer Studio 2.0 (巷で評判。略号Silk) 4)RawShooter Essential2005 (Free。『月刊デジカメ作品』推薦?。略号RS) 5)PhotoShop Elements3.0 (予定していなかったが飛び入り参加。略号PE)
まずは以下の写真が、Default設定での上がり具合である。肖像権を侵害しそうであるが、皆さまお許しを。。。(次の写真はUpLoadの制限から、やむなくJPEGにしてある。本文の内容は16bit*Tiffの画像をもとにしており、掲載したJPEGは画質が異なってしまっているいることをあらかじめお断りしておく)
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| DiMAGE Viewer(View) | DiMAGE Master(Master) |
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![]() |
| SilkyPix(Silk) | RawShooter(RS) |
![]() |
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| PhotoShop Elements(PE) |
※ 冒頭写真などテーブルで組んでいますが、ブラウザによって表示結果が異なり、乱れて表示されてしまうことがあるようです。ご了承下さい。
1)のDiMAGE Viewerは簡単なオプションしか搭載しておらず「明度」「彩度」「コントラスト」が変更できる程度である。2)のDiMAGE Masterがメーカーから出している有料のソフトであるから期待するのが筋であるが、なんとノイズ低減機能(NR)がない。もともとA200というカメラは低ノイズで、ノイズリダクション機能を「あり」に設定しておいても低速シャッター以外では用かず、これ以外で用くのは高温下での熱暴走時だけという、ものすごい説明が説明書に書かれている。その意味でもDiMAGE Masterは、メーカー推奨の正統派というべきだろう。(T_T)
3)Silky Pixと4)RawShooterは細かいパラメータを搭載しており使いこなすのが難しいらしい。筆者:仁屋番頭があれこれにわか仕込みでやっても、Default設定以上の画を引き出すことは困難であった。この1)View 3)Silk 4)RS になく、2)Masterと5)PEにあるのがヒストグラムによる補正である。PhotoShop等でレタッチに慣れていれば、とても便利である。
ノイズ
そこで陰になっている部分を見てみる。(以下16bit*tiffで現像保存し、写真左上のアーチの部分をUPにしてJPEGで掲載した。200%に拡大)
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| View |
![]() |
| Master |
![]() |
| Silk |
![]() |
| RS |
![]() |
| PE |
3)Silk 4)RS 5)PEはノイズ低減機能(NR)がある。ここの画像は初期設定のままで、NR関係は
| 3)Silk | 「偽色抑制:80」「ノイズ除去:0」「ノイズレベル:4」「キャンセラ強度:224」 |
| 4)RS | 「Noise Suppression:0」「Color noise Suppression:0」 |
| 5)PE | 「輝度をスムーズに:0」「偽色の低減:25」 |
となっている。これらのうち下2種のソフトは、付嘱ソフトの1)Viewを基準にしてみるとよりノイズが目立たない。特にRSに到ってはこの初期設定ではNRはoffといっても良いのだが、なめらかプリンのような画像で一番Silkyである。
ここで注意したいのはメーカー純正品 2)Masterは、1)Viewよりもノイジーである。これは問題である。ヘルプでは、「アンシャープマスクをかけるとノイズも強調されるが《しきい値》を2〜20、《暗部プロテクト値》を適宜調整して、ノイズの強調を防げる」としている。実際行ってもさして変化は見られず、よくて強調がされないだけで一向に減りはしない。かなり消極的な機能で笑える。
結果的に見ればノイズの出方はMaster>Silk>View>RS>PEの順で派手である。NRで補正量を増やせばコニカミノルタ以外のソフトは結果がかわるが、次にあげるデティールは失われる。(NRの補正量を強くした場合の画像は省略)
ディティールはさほど変わらない。(200%表示)
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| View |
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| Master |
![]() |
| Silk |
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| RS |
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| PE |
上に述べたように3)Silk 4)RSなどはノイズ低減機能を強くすると、当然のことながら照明のリベット部分はディティールが失われてしまうから注意が必要。
柱部分をみると、2)Masterは階調が飛んでグラデーション上に段差ができる。3)Silkが暖色系で見た目も綺麗だが、5)PEが実際に比較的近いであろう。
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| View |
![]() |
| Master |
![]() |
| Silk |
![]() |
| RS |
![]() |
| PE |
操作上の問題
DiMAGE Masterは噂どおり 超重い。次に重いのはPhotoShop Elementsである。
1)Viewはインターフェースにデッドスペースが発生したり、その他いろいろと使いづらい。何よりプレビュー画面が小さく大きさの変更ができない。パラメータの数値を変更しても結果が判別しづらい。その代わり設定項目も少なく破綻もしにくい。
2)Masterはパラメータ変更の結果が反映されるのが遅すぎる。ウインドウを並べての《比較モード》があるので、多少救われている。
圧倒的にユーザーインターフェースが優れているのは5)PEである。
その他の問題
3)Silk 4)RSの作業画面(プレビュー)である。
![]() |
![]() |
| Silk | RS |
このように作業画面(プレビュー)では、色が飛んでいるが、この設定で現像したファイルが、冒頭に挙げたもので、できあがりが異なる。プレビューと保存された画と、こうもかけ離れていては意味がない。他のソフトも多かれ少なかれこのような傾向はあるが、この2種は特に気になり、RSが画像種類を設定してから現像作業に移ることを考慮している点、このことは矛盾する。
おまえん所はキャリブレーション調整をきちんとやっているのかとお叱りを受けそうだが、画像ファイルの保存形式による差異の問題を差っ引き、他のソフトと比較しても実作業に影響するのでソフトに起因する問題だと思っている。プロファイル設定でどうにかなるのかもしれないが、そこまで調べる気がない。
色の傾向
そんな難しいことが私には分かる訳はない。おそらく2)Masterが《三次元ルックアップテーブル色変換方式RAW現像エンジン》というからにはメーカが推奨の色が再現されるのであろう。冒頭JPEG画像ではまた結果が異なってしまったが、Tiffで比較すると1)Viewがに同社製品だけあってよく似ていた。また実際の色に近いのはPhotoShop Elementsである。
最後に
すでに見てきたようにDiMAGE Masterの吐き出す画が、他のソフトよりも優れているとは思えない、むしろ仁屋番頭程度の知識だと粗悪な画が作られてしまう。日常的に気軽に現像するならDiMAGE Viewerで充分という気がする。それ以外にあれこれ出力調整をするのなら、市販されている他社ソフトを使用するのが得策かな? というのが感想である。

末広町方面より上野の山を望んで広小路を撮る。
或日彼はその青年の一人に誘われて、池の端を散歩した帰りに、広小路から切通しへ抜ける道を曲った。(『道草』)
漱石や鴎外の散歩道だ。
かつては上野の緑の手前に三本の橋が架かり、三橋と呼ばれた。今は甘味処「みはし」にわずかにその名を偲ぶ。
ISO50 1/200 Contrust+1 彩度+1 トリミング
噂どおり、本日D200が発表されていた。
http://www.nikon-image.com/jpn/products/camera/digital/slr/d200/index.htm
D200狙いだったんだけど、A200で手一杯。いかにコイツで綺麗にとれるか、それが今の課題である。。。デジカメはレタッチ前提なのかなぁ。
取りあえず様子見だ。
PING送信はFC2のみならず、ExciteやGoo、はたまたココログにも送られているみたいだが(送られていないこともあるようだ)、閲覧者は思ったほどは伸びない。
生き馬の目を抜くFC2Blog。新着記事にUPされても、あっという間にDAT落ちしていく(笑)
今や某安物掲示板を抜いたという利用者数。ココログよりも軽いとの評価だったが、ピーク時は一つ変更するごとに3分〜5分待たされ、ココログの方が軽くはないが速い。
残る心当たりは、下書きで編集後、完成時に公開したことくらいか。
今はどうであろうか。テストである。


























